公明党は、「身を切る」議会改革に本気です!
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大きな変革の時代にあって、人間主義の原点に立ち、「新しい京都」を創るため、すべてに挑戦してまいります。
私たちの住む京都が、ますます魅力溢(あふ)れるまちとなれるかどうかは、この数年間で決まるといっても過言ではありません。
私はこの重要な時代にあって、あらゆる問題の解決に向かって、皆様と一緒にがんばってまいりますので、 どうぞよろしくお願いいたします。
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■北区内の実績
平成15年~21年度までの7年間で約372億円の事業費を削減
平成16年度以降、市の特殊法人・13団体、補助金約9億4千万円、派遣職員数145人削減
○学識経験者・専門家からなる「京都市財政改革有識者会議」を設置
○市バス・地下鉄事業の経営健全化のため「京都市バス・地下鉄事業経営健全化有識者会議」を設置
○駅ナカビジネスの展開で地下鉄の赤字削減に寄与
○市政初、議員提案による政策条例「京都市自転車安心安全条例」を制定
○主婦目線で20リットル、一人暮らしの高齢者目線で5リットルの市指定ゴミ袋の追加(当初は45、30、10リットルの3種類)
健康保険に加入している 0歳から小学校6年生(入院の場合) 0歳から小学校就学前(外来の場合) のお子さんの医療費の一部を京都市が支給
妊婦健康診査に対する公費負担の回数を増加 5回――→14回
現在全額自己負担となっているワクチン接種を、平成23年1月から無料にする。中学1年生~高校1年生の女子約2万4千人が対象
平成23年1月から実施。対象は0から4歳児
中小企業の方々の支援のため制度融資枠800億円――→2200億円に拡大
首都圏で活躍する人気呉服店、ファッションイベントのプロデューサー等で構成する委員会で策定した「和装産業活性化戦略プラン」に基づく事業を首都圏で強力に推進
応募多数の中、男女100名ずつによる第一回開催となった。
大地震により火災が発生しても肝心の消火栓が使えなくてはどうしようもありません。こうしたことから、児童公園の地下に50トン級の耐震性防火貯水槽の整備を推進しました。
飲料水は生命の維持や復興に欠かせない要件です。上記の耐震性貯水槽の整備に合わせ、災害時に飲料水として活用できる兼用型の貯水槽の整備に取り組んできました。
非常時に地下水を活用できるよう学校内に、手こぎ井戸を整備する事業で、学校の防災・環境教育にも活用しています。平成8年度から開始し現在約40校の小中学校に設置。
京都の学校は古い建物が多く、耐震性は極めて乏しい状況です。京都市の学校では平成15年より8年計画で、すべての市立学校の耐震化を100%実現しました。
阪神・淡路大震災の際、家具などの転倒で亡くなられたり、ケガをされたりした方が多かったことから、高齢者宅の家具転倒防止器具の設置補助を推進。啓発にも力を注ぎました。
震災や火災などの緊急時に、一人暮らしのお年寄りや障がい者が、消防署へボタン一つで連絡できる通報システムを12000世帯までに推進しています。
多くの方から要望のあった「中学校給食」を全校で完全実施
学校(小・中・高・総合支援学校)の普通教室、職員室、保健室に冷暖房を完備
全小・中学校に快適トイレ(洋式・ウオッシュトイレ)を設置
平成17年度で全学校耐震診断完了 耐震補強が必要な校舎の工事を実施 平成22年度末の小中学校耐震化率 約96%



隣接する旧歯科医師会館を改修し、西陣青年の家、保健所を移転するとともに、区役所も改修し、新たにエレベーターを設置